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まちづくり委員会ニュース
分担事項:地域のまちづくり活動を始め、応急危険度判定体制の
バックアップ等、地域に密着した士会活動の推進を図る。
<実施済み>
1.東日本大震災被災地視察研修会のお知らせ(車中泊による弾丸バス視察 8/26〜27)
2.「江戸川景観まちづくり計画」勉強会(9/9)
3.「東日本大震災に学ぶ建築士の役割」〜建築士の被災地視察報告及び応急危険度判定の現状(9/16)
4.「超高層ビルの長周期震動対策について考える」(11/9)
5.まちづくり勉強会「墨田区の景観計画」(11/16)
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<定員になりました>
東京都防災ボランティア制度に基づく
「平成23年度応急危険度判定員」募集のご案内
●日 時 平成23年6月9日(木)9:45〜12:00
●場 所 都庁第一本庁舎5階 大会議場
(新宿区西新宿2−8−1)
●定 員 200名
●講習内容 (1)東京都の防災対策について
(2)応急危険度判定制度について
(3)応急危険度判定技術について
●受 講 料 無料
●問
合
先 東京都都市整備局市街地建築部建築企画課耐震化推進係
(都庁第2庁舎3階)
〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 電話 03-5388-3348
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■平成23年東京地域貢献活動基金助成対象事業募集!!■
東京建築士会会員のまちづくり活動を支援します。
皆さんの積極的な応募を期待します。
特にまちづくり専攻建築士の方も応募ください。
〈応募期間 H23.2.1〜2.28〉
詳細は ⇒ こちらから
(応募に際しての申請書は上記ホームページよりダウンロード出来ます)
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<募集中>
『新宿区景観まちづくり計画』勉強会
東京都における景観計画は都市計画法や建築基準法及び関連法規、屋外広告条例の活用を図り、東京都民、事業者、区市町村と連携、協力しながら美しく風格のある首都東京を実現することを目的とし、計画の対象範囲も東京都全域としている。景観法は景観形成の主体を区市町村としており、東京都の景観行政の区、市への移管が行われはじめたことを踏まえ、東京都の景観について考える。
特に新宿新都心と呼ばれる東京都庁舎や高層ビルが立ち並ぶオフィス街、日本有数の繁華街、歴史や文化を色濃く残す田園風景、古くから残る数多くの住宅等、歴史的、地理的、都市形態的に多様な景観をもつのが新宿区である。
東京都内でもはじめに景観行政団体に指定され、行政、景観アドバイザー、事業者が一体となって先駆的な景観行政を展開している新宿区の景観について学ぶ。 |
| ■
開催概要 |
| 日 時 |
平成22年12月14日(火) 18:00〜21:00(開場:17:30〜) |
| 場 所 |
(社)東京建築士会(地図参照)
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F
TEL 03-3536-7711 |
テ ー マ
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第1部「新宿景観まちづくりの概要」(仮)
講 師 新宿区景観行政ご担当者
第2部「新宿の景観誘導と景観協議の実務」(仮)
講 師 新宿景観アドバイザー |
| 定 員 |
100名(先着順、定員になり次第締切)
※受講申込者には、受付後受講票を発行します。) |
| 参 加 費 |
正・準会員 1,000円 (資料代等)
一 般 1,500円
※参加費は当日会場受付にてお支払い下さい。 |
| 申込方法 |
「新宿区景観まちづくり計画」勉強会(12/14)は、こちらからお申し込みください
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。 |
| 主催/企画 |
(社)東京建築士会/まちづくり委員会景観部会 |
救命
<終了>
平成22年「普通救命講習会」登録更新のご案内
平成19年に実施した普通救命の登録更新の時期となり、登録更新希望者を対象に開催いたします。 |
| ■
開催概要 |
| 日 時 |
平成22年9月29日(水) 18:30〜20:30(開場:18:00〜)) |
| 場 所 |
(社)東京建築士会(地図参照)
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F
TEL 03-3536-7711 |
救急救命講習
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心肺停止による心臓マッサージ、
気道閉塞による異物除去、
自動体外式除細動器(AED)の再履修等
※修了者には(財)東京救急協会より受講修了証を発行します(郵送) |
| 講 師 |
臨港消防署担当者 |
| 募集対象 |
平成19年度普通救命講習受講者 |
| 定 員 |
15名(先着順、定員になり次第締切)
※受講申込者には、受付後受講票を発行します。) |
| 参 加 費 |
1,600円 (テキスト代、資料代等)
※参加費は当日会場受付にてお支払い下さい。 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方はご記入のうえ下記宛お送り下さい。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
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| 主催/企画 |
(社)東京建築士会/まちづくり委員会 |
<募集中>
東京都防災ボランティア制度に基づく
「平成22年度応急危険度判定員」募集のご案内
●日 時 第一回 平成22年
9月24日(金) 13時40分〜17時00分
第二回 平成22年10月21日(木) 13時40分〜17時00分
●場 所 都庁第一本庁舎5階 大会議場
(新宿区西新宿 2-8-1)
●定 員 500名
●講習内容 (1)東京都の防災対策について
(2)応急危険度判定制度について
(3)応急危険度判定技術について
●受 講 料 無料
●問
合
先 東京都都市整備局市街地建築部建築企画課建築防災係
(都庁第2庁舎3階)
〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 電話 03-5388-3362
●お願い 東京建築士会会員の方でお申込みを希望される方は、8/10迄に
本会事務局岩満 TEL 03-3536-7711
までご連絡下さい。
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《平成21年度》
<終了>
■平成21年東京地域貢献活動基金助成対象事業募集!!■
東京建築士会会員のまちづくり活動を支援します。
皆さんの積極的な応募を期待します。
特にまちづくり専攻建築士の方も応募ください。
〈応募期間 H22.2.1〜2.26〉
詳細は ⇒ こちらから
(応募に際しての申請書は上記ホームページよりダウンロード出来ます)
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急
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<終了>
東京都防災ボランティア制度に基づく
「平成21年度応急危険度判定員」募集のご案内
●日 時 平成21年10月26日(月)13:40〜17:00
●場 所 都庁第一本庁舎5階 大会議場
(新宿区西新宿2−8−1)
●定 員 500名
●講習内容 (1)東京都の防災対策について
(2)応急危険度判定制度について
(3)応急危険度判定技術について
●受 講 料 無料
●問
合
先 東京都都市整備局市街地建築部建築企画課建築防災係
(都庁第2庁舎3階)
〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 電話 03-5388-3362
●お願い 東京建築士会会員の方でお申込みを希望される方は、
本会事務局岩満 TEL
03-3536-7711 までご連絡下さい。
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☆見学会
「なな山緑地の会」・「グリーンネックレス」見学会(7/11終了)(地域貢献活動対象事業団体活動)
茨城県桜川市真壁地区まちづくり見学会のご案内(2/14
終了)
《平成20年度》
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<終了しました>
■平成20年東京地域貢献活動基金助成対象事業募集!!■
東京建築士会会員のまちづくり活動を支援します。
皆さんの積極的な応募を期待します。
特にまちづくり専攻建築士の方も応募ください。
〈応募期間 H20.12.1〜12.25〉
詳細は ⇒ こちらから
(応募に際しての申請書は上記ホームページよりダウンロード出来ます)
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応急
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<終了しました>
「景観まちづくり」Pert2 勉強会のご案内
【CPD3単位】
東京のしゃれた街並みづくり推進条例は、都市計画制度の適切な運用などにより地域の意欲や創意工夫をいかしたまちづくりを促進し、東京に個性豊かなで魅力ある街並みを増やしていく目的となっております。
本会まちづくり委員会では、前回に引続き第2回目となりますが、東京都知事認定を受けた「柴又帝釈天周辺地区」と「汐留シオサイト5区イタリア街の景観まちづくり」の2地区の方から、その立候補の動機、設立経緯、運営体制、指定後の活動の成果並びに問題点と今後の目標等について、申請を考えている団体等にアドバイス(しゃれ街条例の積極的な活用法や、良好な景観を創出していくための具体策)を目的に開催いたします。
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| ■
開催概要 |
| 日 時 |
9月27日(土)14:00〜17:00 |
| 場 所 |
東京建築士会
地図参照
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F |
| 定 員 |
50名(8月1日より先着受付、定員なり次第受付終了) |
| 参
加 費 |
会員1,500円、一般2,000円(資料代込) |
| プログラム |
■企画者挨拶 14時〜
まちづくり委員会 委員長 浅川 敏克
■東京のしゃれた街並みづくり推進条例の活用法や良好な
景観創出について 14時10分〜15時20分
パネリスト:(東京のしゃれた街並みガイドライン知事認定)
柴又帝釈天周辺地区景観ガイドライン
まちひとこと総合計画 田邊 寛子氏
汐留シオサイト5区イタリア街の景観まちづくり
株式会社 都市環境研究所 土田 寛氏
■質疑応答 16時30分〜17時
司 会:まちづくり景観部会部会長 奥村 隆史
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| CPD認定 |
【3単位】 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方は下記内容をご記入のうえ、E-mail下記宛お送り下さい。
*参加者の方のみに、参加券を9月中旬にメールで送ります。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
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| 主催 |
(社)東京建築士会 |
| 企画 |
まちづくり委員会 |
救命
<終了しました>
平成20年「救急救命講習会」のご案内【CPD1認定講座】
新潟県中越地震及び中越沖地震が発生した際に、多くの建築士がボランティアとして活動しました。
災害発生時に、行政に携わる建築士と共に民間建築士や、住民の活躍が期待され多くのボランティア活動に対する社会的役割は年々大きくなっております。
建築士として、また応急危険度判定員として住民との連携において、特に必要となる知識の啓蒙を目的に、救急救命講習会を企画致しました。 |
| ■ 開催概要
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| 日 時 |
平成20年11月 1日(土) 13:30〜17:30(開場:13:00〜) |
| 場 所 |
(社)東京建築士会(地図参照)
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F
TEL 03-3536-7711 |
救急救命講習
【CPD1単位】 |
心肺停止による心臓マッサージ、
気道閉塞による異物除去、
AEDの取り扱い方
※修了者には(財)東京救急協会より受講修了証を発行します(郵送) |
| 講 師 |
臨港消防署担当者 |
| 定 員 |
15名(東京建築士会会員、都民。先着順、定員になり次第締切。)
※受講申込者には、受付後受講票を発行します。) |
| 参 加 費 |
2,000円 (テキスト代、資料代等)
※参加費は当日会場受付にてお支払い下さい。 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方はご記入のうえ下記宛お送り下さい。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
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| 主催/企画 |
(社)東京建築士会/まちづくり委員会 |
応急
<締め切りました>
東京都防災ボランティア制度に基づく
「平成20年度応急危険度判定員」募集のご案内
この度、東京都より標記判定員の平成20年の募集連絡がありました。
今回は、東京都より本会参加枠を頂きましたので、 本会会員の方は下記申込方法の@〜Bの書類を、7月25日(金)までに東京建築士会事務局宛ご郵送か、又は直接ご提出ください。
(第1回、第2回)
本会会員多数の方の受講・登録願いたくご案内させて頂きます。(申込書は取り纏め後、東京都に提出致します。提出後の申込書類は返却されませんので、ご了承願います。)
※尚、今回本会枠で受講(申込)された会員の方は、会員台帳に付記させて頂き、今後本会防災活動等に際し連絡をさせて頂く場合もございます。
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| ■ 開催概要
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| ●日 時 |
第1回 平成20年 9月 3日(水)
13:40〜17:00 (12:30から受付)
第2回 平成20年10月 2日(木) 13:40〜17:00 ( 〃 ) |
| ●場 所 |
都庁第一本庁舎5階 大会議場 (新宿区西新宿2−8−1) |
| ●定 員 |
各50名 |
●講 師
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未定 |
| ●講習内容 |
(1)東京都の防災対策について
(2)応急危険度判定制度について
(3)応急危険度判定技術について |
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●受 講 料
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無料 |
| ●応募資格 |
建築士(建築士法第2条に規定する1級、2級、木造建築士)の資格を有する方で、東京都内に在住又は在勤の方 |
| ●申込方法 |
(1)「東京都防災ボランティア登録申込書」に必要事項を記入の上、
写真2枚(申込前6か月以内に撮影した縦3cm×横2.5cm、無帽、 正面、上半身、 無背景のカラー写真、裏面に氏名を記載)を所定の位置に貼付してください
(2)封筒(定型長3型)にあて先(申込み本人の住所、氏名)を記入 して下さい。
(3)建築士免許証(建築士法第5条第2項)の写しを1枚用意して下さい。
(4)申込みされた書類は返却しませんので、ご了承願います。
(5)受付後は申込み済証等の発行は行いません。当日開催会場へお越し下さい
(当日は、12:30から受付を開始します。) |
| ●申
込 先 |
(社)東京建築士会 応急危険度判定員募集係
〒104-6204 中央区晴海 1-8-12 オフィスタワーZ4F
TEL 03-3536-7711 FAX 03-3536-7712
メールアドレス:info@tokyokenchikushikai.or.jp |
| ●そ
の 他 |
不明な点は、下記連絡先へ問い合わせ願います。
東京都都市整備局市街地建築部建築企画課建築防災係 (都庁第2庁舎3階)
〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 電話 03-5388-3362 |
| ●参 照 |
東京都防災ボランティア制度に基づく被災建築物応急危険度判定制度について
平成20年度 応急危険度判定員募集のご案内入手先(pdf文書
) |
<定員のため締め切りました>
「応急危険度判定員」フォローアップ講習会のご案内
東京建築士会まちづくり委員会防災部会では、自然災害が近年頻繁に起きていることを重視し、東京都へ応急危険度判定員フォローアップ講習会の必要性を提言しておりました所、今般、東京都都市整備局の主催により、下記日程で開催されるとになりました。
更に、建築士が被災地でのボランティア活動の知識研鑽として、「被災宅地危険度判定士」及び「り災証明」の制度説明会も併せて行われます。
当委員会ではこれを期に、講習受講者を対象に『東京建築士会災害ネットワーク』を、構築し緊急時の対応を図る予定です。会員皆様の積極的な参加をお待ち申し上げております。
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| ■ 開催概要
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| 日
時 |
平成20年6月6日(金)18:30〜20:00 (開場18:15) |
| 場
所 |
東京都庁 第2庁舎 1階 会議室 《地図》
〒163-8001東京都新宿区西新宿2-8-1 電話03-5321-1111(代表) |
| 講 演 内
容 |
時 間:午後18時30分〜20時
内 容:応急危険度判定制度について
被再建築物応急危険度判定技術について
被災宅地危険度判定士制度について
り災証明について
講 師:東京都都市整備局・総務局 担当官 |
| 参
加 資 格 |
応急危険度判定員(本会会員及び一般建築士) |
定
員
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100名
(5月1日〜先着受付、都の管理体制上、当日の18:30以降の遅刻参加は不可)
※受講参加証は、メールで5月末日までに送信いたします。 |
| テ
キ ス ト |
応急危険度判定員手帳(各自持参) |
| 参 加 費 |
無料 |
| 申
込 方 法 |
お申し込みを希望される方は、応急危険度判定員の登録番号を記載し、下記項目をご記入のうえ本会宛てにメール(事前登録制)で申込下さい。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
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| お問合せ |
(社)東京建築士会 担当 佐藤・岩満
〒104-6204中央区晴海1-8-12晴海トリトンスクエアZ棟4階
TE L03-3536-7711 E-mail:info@tokyokenchikushikai.or.jp |
| 主 催 |
東京都都市整備局 |
| 協 力 |
(社)東京建築士会/まちづくり委員会 |
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<終了しました>
「都内における景観まちづくり」報告会・シンポジウム
東京のしゃれ街並みづくり推進条例は、都市計画制度の適切な運用などにより、地域
の意欲や創意工夫をいかしたまちづくりを促進し、東京に個性豊かなで魅力ある街並み
を増やしていく目的となっております。
本会まちづくり委員会では、この条例で申請した10地区の内、東京都知事認定を受けた
「赤坂9丁目地区(約10ha)」と「常盤台1・2丁目地区(約39ha)」の2地区の方に、その立
候補の動機、設立経緯、運営体制、指定後の活動の成果並びに問題点と今後の目標等に
ついて、申請考えている団体等にアドバイス(しゃれ街条例の積極的な活用法や、良好
な景観を創出していくための具体策)を目的に、また東京地域貢献活動助成金団体の活
動報告も併せたシンポジウムを開催いたします。
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| ■
開催概要 |
| 日 時 |
平成20年3月13日(木) 18:15〜20:30 |
| 場 所 |
東京建築士会
地図参照
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F |
| 定 員 |
50名(2月15日より先着受付、定員なり次第受付終了) |
| 参 加 費 |
500円(資料代含む) |
シンポジウム
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時 間:18時20分〜20時10分(質疑応答含む)
コーディネーター:三井所 清典(本会会長)
パネリスト:(東京のしゃれた街並みガイドライン知事認定)
赤坂9丁目地区ミッドタウン
(株) 日建設計 高木 義雄氏
板橋区常盤台1丁目2丁目地区
常盤台事務局長 中島 淑夫氏
(平成18年度東京地域貢献活動助成対象団体)
NPO上野の杜芸術フォーラム 代表 森 徹氏 |
| CPD認定 |
【2単位】 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方は下記内容をご記入のうえ、E-mail下記宛お送り下さい。
*参加者の方のみに、参加券を3月上旬にメールで送ります。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
|
| 主催 |
(社)東京建築士会 |
| 企画 |
まちづくり委員会 |
<終了しました>
■東京地域貢献活動基金助成対象事業募集!!■
東京建築士会会員のまちづくり活動を支援します。
皆さんの積極的な応募を期待します。
特にまちづくり専攻建築士の方も応募ください。
〈応募期間 H19.12.1〜H19.12.25〉
詳細は こちらから
(応募に際しての申請書は上記ホームページよりダウンロード出来ます)
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阪神
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<終了しました>
『阪神淡路大震災・その後の報告』
〜災害に強いまちづくり〜
阪神淡路大震災から15年の歳月が流れようとしていますが、大都市圏で発生した震災で、浮かび上がってきた諸問題の一つに、木造住宅密集地域内で被災した方の避難場所から仮設住宅へ入居、そして復興住宅へと転居を繰り返しめまぐるしく住環境の変化が生じました。
その検証が続く中で、平成16年には新潟県中越地震、平成19年には能登半島
地震、新潟県中越沖地震と、関東、東海北陸で相次ぐ地震に見舞われ、それらの地域でも同様の問題が生じる恐れがあります。
そこで、元神戸市住宅局長 垂水英司氏(現・(社)兵庫県建築士会会長)に基調講演において復興住宅の現実をみながら、復興住宅での被災者は何を、必要とし何が必要であったのかを、再検証していただきパネルディスカションにおいて、木造住宅密集地域での震災の考え方と、まちづくりについてディスカションいただくことで、近い将来に首都圏において予測される大震災の備えとなればと開催を企画いたしました。
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| ■ 開催概要
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| 日 時 |
平成19年12月8日(土) 13:20〜16:40(受付 13時〜) |
| 場 所 |
(社)東京建築士会(地図参照)
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F
TEL 03-3536-7711 |
| 定 員 |
100名(10月1日より先着受付、定員なり次第受付終了) |
| 参 加 費 |
無料(資料代は別) |
基調講演
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時 間:午後1時30分〜2時30分
内 容:阪神淡路大震災を体験した報告と教訓
講 師:垂水 英司 氏 |
パネルディスカッション
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時 間:午後2時40分〜4時40分
コーディネーター:三井所 清典(本会会長)
パネリスト:岡本 博 氏(墨田区耐震補強推進協議会)
片山 律 氏(千葉工業大学 建築都市環境学科 准教授)
垂水 英司 氏(基調講演者) |
| CPD認定 |
【3単位】 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方は下記内容をご記入のうえ、E-mail下記宛お送り下さい。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
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| 主催 |
(社)東京建築士会 |
| 企画 |
まちづくり委員会・青年委員会 |
| 後援 |
東京都・墨田区 |
新潟県中越沖
新潟県中越沖地震緊急案内
救命
<終了しました>
平成19年「救急救命講習会」のご案内
関東甲信越地区では、平成19年7月、新潟県中越沖地震が発生した際に、多くの建築士が、ボランティアとして活動しました。
災害発生時に、行政に携わる建築士と共に民間建築士や住民の活躍が期待され、多くのボランティア活動に対する社会的役割は年々大きくなっております。
建築士として、また応急危険度判定員として住民との連携において、特に必要となる知識の啓蒙を目的として、救急救命講習会を企画致しました。 |
| ■ 開催概要
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| 日 時 |
平成19年10月20日(土) 13時〜17時 (開場:12:30〜) |
| 場 所 |
(社)東京建築士会(地図参照)
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F
TEL 03-3536-7711 |
救急救命講習
【CPD1単位】 |
心肺停止による心臓マッサージ、
気道閉塞による異物除去、
AEDの取り扱い方
※修了者には(財)東京救急協会より受講修了証を発行します(郵送) |
| 講 師 |
臨港消防署担当者 |
| 定 員 |
15名(東京建築士会会員、行政・民間建築士、都民)
(先着順、定員になり次第締切。
※受講申込者には、受付後受講票を発行します。) |
| 参 加 費 |
2,000円 (テキスト代、資料代等)
※参加費は当日会場受付にてお支払い下さい。 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方はご記入のうえ下記宛お送り下さい。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
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| 主催/企画 |
(社)東京建築士会/まちづくり委員会 |
<終了しました>
■地域貢献活動推進センター■
平成19年度「戦略的テーマに基づく提案事業助成」応募のお知らせ
地域貢献活動推進センターは、地域密着型の建築士会・建築士による対外的な
<もの・まち・くらしづくり> の活動を推進するために、平成19年度より 「戦略的
テーマに基づく提案事業助成制度」を創設しました。
平成19年度は、「景観整備機構の支援」及び「安全・安心のまちづくり活動」
を助成対象とします。「応募要項」は以下のとおりですので、奮ってご応募下さい。
詳細はこちら
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応急
まちづくり
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<終了しました>
水島 信 講演会
『街を快適にする手法 −ドイツの都市計画から日本のまちづくりへ』
本会の各支部は、行政・地域住民・在勤者等の参加を得て、まちづくりについて活発に活動しています。そこで、東京建築士会「まちづくり委員会」と4支部が連携し、まちづくりの講演会を企画しました。
水島氏は芝浦工業大学を卒業後ミュンヘンに渡り、ドイツのまちづくり等に永年関わられ、37年間現地で仕事をされています。昨年、鹿島出版会から「ドイツ流街づくり読本−ドイツの都市計画から日本の街づくりへ」を出版されました。今回の氏の来日を機に、ドイツのまちづくりを広く紹介していただき、日本の地域のまちづくりへの啓発と参考にしていただく講演会を開催したいと考えています。
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| ■
開催概要 |
| 日 時 |
平成19年6月27日(水) 18時30分〜20時30分 |
| 場 所 |
(社)東京建築士会(地図参照)
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F
TEL 03-3536-7711 |
内 容
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東「街を快適にする手法−ドイツの都市計画から日本のまちづくりへ」 |
| 講 師 |
水島 信 氏 建築家(ドイツ連邦共和国バイエルン州建築家協会) |
| CPD認定 |
2単位 |
| 定 員 |
100名 (先着順、定員になり次第締切。)
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| 参 加 費 |
会 員 1,000円
非会員 1,500円
※参加費は当日会場受付にてお支払い下さい。 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方はご記入のうえ下記宛お送り下さい。
受付後受講票を発行します。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
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| 主催/企画 |
(社)東京建築士会/まちづくり委員会 |
| 主管/協力 |
東京建築士会 港支部/東京建築士会 目黒支部・練馬支部・大田支部 |
<終了しました>
東京都景観条例等の勉強会
東京都景観計画が、平成19年4月1日の施行に伴い、委員会では前回に引続き、東京都都市整備局 市街地建築部市街地企画課 街並み景観係長吉丸
善博氏を、講師にお招きし上記の勉強会を実施いたします。 |
| ■ 開催概要
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| 日 時 |
平成19年4月26日(木) 18時30分〜20時30分 |
| 場 所 |
(社)東京建築士会(地図参照)
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F
TEL 03-3536-7711 |
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内 容
【CPD2単位】
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・東京都景観条例の答申
・質疑応答 |
| 講 師 |
東京都都市整備局市街地建築部市街地企画課
街並み景観係長 吉丸 善博 氏 |
| 定 員 |
30名 (先着順、定員になり次第締切。
※受講申込者には、受付後受講票を発行します。) |
| 参 加 費 |
会 員 無料
非会員 500円
※参加費は当日会場受付にてお支払い下さい。 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方はご記入のうえ下記宛お送り下さい。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
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| 主催/企画 |
(社)東京建築士会/まちづくり委員会 |
■東京地域貢献活動基金助成対象事業募集!!■
<終了しました>
東京建築士会会員のまちづくり活動を支援します。
皆さんの積極的な応募を期待します。
特にまちづくり専攻建築士の方も応募ください。
〈応募期間 H18.12.1〜H18.12.25〉
詳細は こちらから
(応募に際しての申請書は上記ホームページよりダウンロード出来ます)
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景観勉強会
<終了しました>
東京都景観条例等の勉強会
10月5日の東京都都議会において、「東京都景観条例改正案」「東京都屋外広告物条例」と「東京のしゃれた街並みづくり推進条例」の改正も可決・成立したことを受け、本会委員会では、前回に引続き、東京都都市整備局
市街地建築部 市街地企画課街並み景観係長吉丸 善博氏を、講師にお招きし上記の条例の説明勉強会を実施いたします。 |
| ■ 開催概要
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| 日 時 |
平成18年12月15日(金) 18時30分〜20時30分 |
| 場 所 |
(社)東京建築士会(地図参照)
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F
TEL 03-3536-7711 |
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内 容
【CPD2単位】
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・東京都景観条例改正案
・東京都屋外広告物条例
・東京のしゃれた街並みづくり推進条例
・質疑応答 |
| 講 師 |
東京都都市整備局市街地建築部市街地企画課
街並み景観係長 吉丸 善博 氏 |
| 定 員 |
50名 (先着順、定員になり次第締切。
※受講申込者には、受付後受講票を発行します。) |
| 参 加 費 |
会 員 無料
非会員 500円
※参加費は当日会場受付にてお支払い下さい。 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方はご記入のうえ下記宛お送り下さい。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
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| 主催/企画 |
(社)東京建築士会/まちづくり委員会 |
まちづくり
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<終了しました>
『地域に根ざしたまちづくりの考え方』意見交換会
〜東京におけるまちづくり団体のあり方について〜
平成13年度より東京都内における地域貢献活動に対して、本会が活動団体に活動助成金を支援しております。(助成金制度については、本会のHPをご参照下さい)
本会では今年度の取り組みとして、『建築東京8月号』に掲載された活動4団体及び、今年度活動助成金を受け活動中の1団体が会員参加型活動を通して互いに、地域に根ざしたまちづくり活動を考え、『東京におけるまちづくりとはなにか!』・・・・・・を語り合うことで企画致しました。
まちづくりに携わる建築士及び、まちづくり専攻建築士の積極的な参加をお待ちしております。
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| ■ 開催概要
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| 日 時 |
平成18年11月17日(金) 18時30分〜21時 |
| 場 所 |
(社)東京建築士会(地図参照)
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F
TEL 03-3536-7711 |
内 容
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東京都地域貢献活動団体の代表による、活動報告及び活動の必要性を話合い、地域に根ざした東京のまちづくりについてのパネルディスカッション
パネラー団体(予定)
■NPOせたがや町並保存再生の会
■杉並たてもの応援団
■文京歴史的建物の活用の考える会
■NPOたいとう歴史都市研究所
■玉川学園地区まちづくりを考える会
司 会 片山 律(まちづくり委員会委員)
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| CPD認定 |
2単位 |
| 定 員 |
50名 (先着順、定員になり次第締切。)
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| 参 加 費 |
会 員 無料
非会員 500円
※参加費は当日会場受付にてお支払い下さい。 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方はご記入のうえ下記宛お送り下さい。
受付後受講票を発行します。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
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| 主催/企画 |
(社)東京建築士会/まちづくり委員会 |
<締め切りました>
平成18年「救急救命講習会」のご案内
関東甲信越地区では、一昨年は新潟県中越地震が発生した際に、多くの建築士が、ボランティアとして活動しました。
災害発生時に、行政に携わる建築士と共に民間建築士や住民の活躍が期待され、多くのボランティア活動に対する社会的役割は年々大きくなっております。
建築士として、また応急危険度判定員として住民との連携において、特に必要となる知識の啓蒙を目的として、救急救命講習会を企画致しました。 |
| ■ 開催概要
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| 日 時 |
平成18年10月14日(土) 13時30分〜17時30分 (開場:13:00〜) |
| 場 所 |
(社)東京建築士会(地図参照)
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F
TEL 03-3536-7711 |
救急救命講習
【CPD1単位】 |
心肺停止による心臓マッサージ、
気道閉塞による異物除去、
AEDの取り扱い方
※修了者には(財)東京救急協会より受講修了証を発行します(郵送) |
| 講 師 |
臨港消防署担当者 |
| 定 員 |
15名(東京建築士会会員、行政・民間建築士、都民)
(先着順、定員になり次第締切。
※受講申込者には、受付後受講票を発行します。) |
| 参 加 費 |
2,000円 (テキスト代、資料代等)
※参加費は当日会場受付にてお支払い下さい。 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方はご記入のうえ下記宛お送り下さい。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
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| 主催/企画 |
(社)東京建築士会/まちづくり委員会 |
| 協力 |
晴海デザインセンター |
◆建築東京2005.11月号◆
行動する建築士を目指して 本会まちづくり委員長
浅川 敏克
●東京建築士会会員のまちづくり活動を支援します
−東京地域貢献活動センター東京地域貢献活動基金助成対象事業募集のお知らせ−
<終了しました>
救急救命講習会・震災シンポジウムのご案内
-「救急救命講習会」・「新潟県中越地震における被災地行政・建築士会の取り組み」-
平成17年は阪神淡路大震災から丁度10年が経過した年でもあり、また、昨年は新潟県中越地震が発生した際に、多くの建築士が、ボランティアとして活動しました。
災害発生時に、行政に携わる建築士と共に民間建築士や住民の活躍が期待され、多くのボランティア活動に対する社会的役割は年々大きくなっております。
建築士として、また応急危険度判定員として住民との連携において、特に必要となる知識・情報及びボランティア意識の啓蒙等を目的として、救急救命講習会及びシンポジウムを企画致しました。
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| ■ 開催概要
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| 日 時 |
平成17年10月29日(土) 午前9時〜午後5時10分(受付 午前8時30分〜) |
| 場 所 |
(社)東京建築士会(地図参照)
(中央区晴海1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ 4F
TEL 03-3536-7711 |
| 定 員 |
救急救命講習会40名、シンポジウム100名
(各、先着順、定員になり次第締切) |
救急救命講習
【CPD1単位】 |
時 間:午前9時〜12時30分
参加費:2,000円 (テキスト代、資料代等)
内 容:心肺停止による心臓マッサージ、気道閉塞による異物除去、
AEDの取り扱い方等
講 師:臨港消防署担当者
※受講申込者には、受付後受講票を発行します。
修了者には(財)東京救急協会より受講修了証を発行します(郵送) |
シンポジウム・パネルディスカッション
【CPD3単位】 |
時 間:午後2時〜5時10分
参加費:1,000円(資料代等)
〔シンポジウム〕
テーマ:「行政からみた、被災住宅に対する応急危険制度等の検証」
講 師:長岡市役所 都市整備部都市開発課長 小澤 和良 氏
テーマ:「建築士会が取組んだ被災地と建築士の連携」
講 師:(社)新潟県建築士会 常務理事 阿部 雅春 氏
テーマ:「東京都の応急危険度判定員の派遣について」
講 師:東京都都市整備局市街地建築部建築企画課建築防災係長
大熊久理子氏
〔パネルディスカッション〕
応急危険度判定員・キャラバン隊参加者からの報告
パネリスト:巨ツ木工業 青木 清美 氏
ワイ企画設計室 木村 勇治 氏
B日本建築士会連合会 神保とも子 氏
ものつくり大学 宮本 伸子 氏 |
| 交流会 |
時 間:17時30分〜19時30分
参加費:3,000円
会 場:晴海トリトン内 |
| 応募資格 |
東京建築士会会員、行政・民間建築士、都民 |
| 申込方法 |
お申し込みをされる方はご記入のうえ下記宛お送り下さい。
◆本講習会にお申し込み頂きました方の個人情報は、本講習会の参加確認連絡及び今後の本会各種情報のご案内に使用いたします。
| E-mail |
info@tokyokenchikushikai.or.jp |
救急救命講習会
参加費:2,000円 |
参加 不参加 |
シンポジウム・パネルディスカッション
参加費:1,000円 |
参加 不参加 |
交流会
参加費:3,000円 |
参加 不参加 |
| お名前: |
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連絡先TEL:
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| 連絡先FAX: |
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| 連絡先住所:: |
〒 |
| メールアドレス: |
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※参加費は当日会場受付にてお支払い下さい。
(当日は、8時30分から受付を開始します。) |
| 主催・共催 |
(社)東京建築士会・晴海デザインセンター |
| 後援 |
東京都・長岡市・(社)日本建築士会連合会 |
(終了しました)
東京都防災ボランティア制度に基づく
平成17年度応急危険度判定員募集のご案内
この度、東京都より標記判定員の募集の連絡がありました。
今回は、東京都より本会参加枠を頂きましたので、 本会会員の方は下記申込方法の@〜Bの書類を、8月31日(水)までに東京建築士会事務局までご郵送、又はご提出ください。
本会会員多数の方の受講・登録願いたくご案内させて頂きます。(申込書は取り纏め後、東京都に提出致します。提出後の申込書類は返却されませんので、ご了承願います。)
※尚、今回本会枠で受講(申込)された会員の方は、会員台帳に付記させて頂き、今後本会防災活動等に際し連絡をさせて頂く場合もございます。登録をご希望されない方は、下記東京都担当部署へ直接お申込下さい。
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| ■ 開催概要
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| 日 時 |
第1回 平成17年 9月20日(火) 13:30〜17:00 (12:30から受付)受付終了
第2回 平成17年10月14日(金) 13:30〜17:00 ( 〃 ) |
| 場 所 |
都庁第一本庁舎5階 大会議場
(新宿区西新宿2−8−1) |
| 定 員 |
各500名 |
| 講 師 |
第1回 東京大学大学院工学系研究科建築専攻教授 坂本 功 ほか
第2回 東京都都市整備局市街地建築部建築指導課専門副参事 金谷 輝範ほか |
| 講習内容 |
(1)東京都の防災対策について
(2)応急危険度判定制度について
(3)応急危険度判定技術について |
| 応募資格 |
建築士(建築士法第2条に規定する1級、2級、木造建築士)の資格を有する方で、東京都内に在住又は在勤の方 |
| 申込方法 |
(1)「東京都防災ボランティア登録申込書」に必要事項を記入の上、
写真2枚(申込前6か月以内に撮影した縦3cm×横2.5cm、無帽、 正面、上半身、 無背景のカラー写真、裏面に氏名を記載)を所定の位置に貼付してください
東京都防災ボランティア登録申請書入手先(Word文書
)
(2)封筒(定型長3型)にあて先(申込み本人の住所、氏名)を記入 して下さい。
(3)建築士免許証(建築士法第5条第2項)の写しを1枚用意して下さい。
(4)申込みされた書類は返却しませんので、ご了承願います。
(5)受付後は申込み済証等の発行は行いません。当日開催会場へお越し下さい(当日は、12:30から受付を開始します。) |
| そ の 他 |
不明な点は、下記連絡先へ問い合わせ願います。
東京都都市整備局市街地建築部建築企画課建築防災係 (都庁第2庁舎3階)
〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 電話 03−5388−3362 |
| 参 照 |
東京都防災ボランティア制度に基づく被災建築物応急危険度判定制度について
平成17年度 応急危険度判定員募集のご案内入手先(Word文書
) 
東京都防災ボランティアに関する要綱入手先(Word文書
)
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<報告>
◆ 新潟県中越地震現地報告(3)
◆ 新潟県中越地震現地報告(2)
◆ 新潟県中越地震現地報告(1)
◆ 新潟県中越地震に関する支援協力報告
◆ 新潟県中越地震応急危険度判定業務報告
◆住まい・まちづくり活動アドバイザーデータベース」、「まちづくり 専門家デー夕べース」への登録について
まちづくりに実績を有する専門家の方々は、下記期間内に、ご登録をお願いします。
【登録】 平成17年2月14日(月)〜3月14日(月)
住まい・まちづくり活動アドバイザーデータベース」
住まい・まちづくり活動推進協議会
「まちづくり専門家データベース」
社団法人 全国市街地再開発協会
◆東京地域貢献活動センター東京地域貢献活動基金助成対象事業募集要項(平成16年12月)
◆東京地域貢献活動基金交付団体報告会(平成15年12月8日(月)東京建築士会 会議室にて)
本会では,東京地域貢献活動センターを設置し,地域の住民の方々と一緒に活動している団体に対し,助成金の支援を行なっております.平成15年度は6団体が助成を受けております.
◆第6回東京23区(中央区)[まちづくり-住宅政策-]勉強会
◆東京23区における「まちづくり−住宅政策」勉強会(平成13年9月)
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