東京夜景空撮写真

FAQ(よくある御質問)

よくある質問集

東京建築士会に良く頂くご質問をFAQでまとめて掲載致します。随時FAQは更新していきますので是非ご活用下さい。
下記質問集で解決しない内容の場合は、お問い合わせページに記載されている「お問い合わせ窓口」まで、メールもしくはお電話にてお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから

入会などについて

Q.建築士会に誰でも入会可能ですか?

東京都内にお住まい又は、勤務先のある建築士の方は、どなたでも入会できます。会員区分として、 下記の3つがございます。会費や入会方法については、入会案内ページで詳しくご紹介しております。

  • 正会員(一級・二級・木造建築士の資格を持つ方)
  • 準会員(将来、建築士になろうとする方)
  • 賛助会員(個人又は団体でこの会の事業を賛助する方)

入会案内について

Q.委員会や支部にはどのようにして参加できますか?

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Q.住所変更した場合は手続きが必要ですか?

必要です。
会報はクロネコヤマトメール便にてお送りしております。郵便局だけでなく、必ず本会へ住所変更の届け出をしてください。 住所変更は毎月20日頃までに提出されたものが、翌月の会誌等の発送先に反映されます。
送り先・送付住所は、ホームページから「異動連絡届」をダウンロードして、本会宛FAXかメールにてお送り下さい。 会報の送付先住所を自宅に指定される場合は、気付まで正確にご記入ください。 また住所変更を行なわないで、住所不明で請求書が届かない場合は、最終的に「みなし退会」になることがあります。 住所変更後、会報が届かない場合には、再度事務局までご連絡願います。

会員「異動連絡届」はこちらから

Q.会費請求書の発行時期はいつですか?

会費は毎年3月初旬に翌年度分の請求書をお送りいたします。
会費は前納制となっております。できるだけ3月中にお支払いを済まされますようお願い致します。 (ただし、事情によっては、4月、10月の2回に分納することも可能です。)尚、会費領収書が必要な方は事務局まで御連絡願います。 前年度の途中に入会された方は、調整された金額を請求いたします。
本会では、「郵便振替」での会費納入と併用して、普段ご利用の金融機関(ゆうちょ銀行も利用可能)の口座より会費引落が出来る 「口座自動引落」のご利用をおすすめしております。 ぜひ手続きくださいますよう、ご案内申し上げます。

Q.退会したいのですが手続きはどうしたらよいでしょうか?

都合により退会を希望される場合は、退会処理の間違い防止のため必ず書面(FAX又はハガキ、メール等)にて、 退会の旨・会員番号・氏名・退会月等を明記の上、下記事務局へ届け出てください。また、退会月までの未納会費合計額がある場合は、 退会精算金が必要となります。(細則第8条)

一年未満の退会精算金の算出方法は以下のとおりです。
退会精算金= 会費月額1,500円×滞納送本月数
一年以上の退会精算金の算出方法は以下のとおりです。
会費精算額=年会費18,000円 + 会費月額1,500円×滞納送本月数

※年度途中の精算金は、会費未納後における『建築東京』が送付されていた期間となります。
CPD制度に参加されている場合等の会費以外のご請求が含まれている場合には、精算金額が上記とは異なります。

Q.会員証の再発行はできますか?

会員担当まで会員番号、会員名、会員証再発行の旨をご連絡ください。

サービスや制度について

Q.会員になると保険や補償はありますか?

ございます。
東京建築士会に入会頂きますと「けんばい」「こうばい」などの保障制度の他にも、共済補償制度(従業員、家族、個人向)など様々な保障制度をご利用頂けます。 詳しくは、サービス・制度のページ、もしくは、保険・福利厚生のページをご覧下さい。

Q.建築東京はどうすれば購読できますか?

建築東京は、正会員、準会員の方が購読可能となっております。準会員の方が購読をご希望される場合は、別途お申し込みが必要となります。 会員区分については、入会案内ページで詳しくご紹介しております。

  • 正会員(一級・二級・木造建築士の資格を持つ方)
  • 準会員(将来、建築士になろうとする方)
  • 賛助会員(個人又は団体でこの会の事業を賛助する方)

入会案内について

Q.法規メルマガとは何ですか?

法規メルマガは、会員の方へ法令・条例改正等の行政情報及び本会イベント情報等を、メールマガジンです。
メルマガのご購読は、非会員の方も可能となっております。
※購読にはお申し込みが必要となります。詳しくは法規メルマガライブラリページをご確認ください

法規メルマガライブラリについて

Q.会員優待割引加盟店はどこがありますか?

東京建築士会会員の皆様は、加盟店で優待割引をご利用できます。割引方法や割引率などは、ショップなどでそれぞれ異なります。 詳しくは、保険・福利厚生ページの会員優待割引加盟店をご覧下さい

保険・福利厚生について

Q.事務局で販売品などを購入した場合、クレジットカードは利用できますか?

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Q.販売品はネットからでも購入が可能ですか?

東京建築士会で取り扱っている商品の一部を、本ホームページからご購入頂くことが可能となっております。 取扱商品や購入方法などの詳細情報は、販売品ページをご覧下さい。

販売品について

CPD・専攻建築士制度について

Q.CPD制度とはなんでしょうか?

「建築士法第22条」に基づいて、「建築士会」が継続能力開発を行っている人の実績を確認して証明し、表示する自主制度で、平成14年より開始されました。
CPD(Continuing Professional Development:継続的能力・職能開発)制度は「建築士」に付託された社会的責務を全うするために、 必要な継続能力開発と専攻領域及び専門分野に見合う能力開発の内容を社会に明示することを目的にした制度です。

CPD制度についての詳しい情報は、CPD制度ページでご覧下さい。

CPD制度について

Q.CPD制度はどうすれば受けられますか?

すべての建築士、施工管理技士、建築技術者が制度に参加できます。 但し、会員区分によって申し込み方法や費用が異なりますので、詳しい情報はCPD制度ページでご確認頂きます様、お願い致します。

CPD制度について

Q.現在のCPD取得単位を確認する方法はありますか?

CPD情報システムにご登録をして頂ければ確認することが可能です。まだご登録されていない場合はCPD情報システムよりご登録頂きます様お願い致します。

CPD情報システム

Q.専攻建築士とは何ですか?

専攻建築士制度は、消費者保護の視点に立ち、高度化し、かつ多様化する社会ニーズに応えるため、 専門分化した建築士の専攻領域及び専門分野を表示することで、建築士の責任の明確化を図る目的の自主的な制度です。
責任ある立場の実務経験3件と規定CPD単位を年間12単位取得し5年毎に登録更新します。

専攻建築士制度についての詳しい情報は、専攻建築士制度ページでご覧下さい。

専攻建築士制度について

Q.専攻建築士はどうすれば取得できますか?

所定の申請手続きと審査が必要となります。審査基準は、責任ある立場の実務経験3件と規定CPD単位を年間12単位取得となっております。 専攻建築士制度についての詳しい情報は、専攻建築士制度ページでご覧下さい。

専攻建築士制度について

免許・登録について

Q.一級建築士の登録や変更手続きはどこですればよいですか?

平成20年11月28日から施行された新・建築士制度により、今まで国が行っていた一級建築士の免許証の交付手続き等の登録事務は、 公益社団法人日本建築士会連合会が行います。詳しい情報は免許登録申請案内ページをご覧下さい。

  • ※登録申請受付の窓口は現在お住まいの都道府県の建築士会になります。
  • ※申請書・登録免許税納付書領収証書・申請手数料払込取扱票は窓口にて配布しています。

免許登録申請案内について

Q.二級・木造の登録や変更手続きはどこですればよいですか?

二級建築士・木造建築士の登録は東京都が行いますが、申請書等の受付事務及び免許証の交付事務は東京建築士会で行っています。詳しい情報は各種申請案内(二級・木造)ページをご覧下さい。

  • ※登録申請受付の窓口は現在お住まいの都道府県の建築士会になります。
  • ※申請書・登録免許税納付書領収証書・申請手数料払込取扱票は窓口にて配布しています。

各種申請案内(二級・木造)について

Q.免許登録手続き(二級・木造)はどのような時に必要ですか?

下記のケースが発生した場合は、指定の手続きが必要となります。詳しい情報は各種申請案内(二級・木造)ページをご覧下さい。

  • 新規登録
  • 登録事項変更(書換)
  • 携帯型(カード)免許証明書への書換え
  • 免許証(免許証明書)の再交付申請
  • 住所等変更
  • 死亡(失踪宣言)の届出
  • 免許取消申請
  • 登録証明書の発行

各種申請案内(二級・木造)について

その他のご質問について

Q.事務局の営業時間は何時から何時ですか?

午前9時30分~午後5時となっております。

Q.車で訪問しても大丈夫ですか?

トリトンスクエアに有料パーキングがございます。お車でお越しの際はこちらの駐車場をご利用下さい。